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PUREな管理人のデジタル家電とは?日記
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 ソニーのPDA CLIE 数年前製造を打ち切った。 疑問に思った。こんなに便利なものどうしてやめちゃうのか? せっかくZAURUSからデータを移植したのに。カスタマーのお兄さんも本音は言わない。 PR 年末商戦もほぼ終盤。 あまり売れなかったブルーレイレコーダ。 i Podに押されつづけたソニーが反撃開始のもよう。
先日の休みに夏場から行きたかった百貨店へ行ってきた。 昔働いてたとこです。
昔と変わらない建物たのし~く撮影していたら、ガードマンが近寄ってきて ちょっと事務所きて」 といわれ昔出入りしていた社員通用口からコントロール室へつれていかれた。 何の目的で撮ってるのおたく?」 と警備のマネジャーに詰められた。 店内撮影禁止は当たり前だが、ビルもだめなのか!? むこうの言い分は 風景じゃないんだからさあ。 建物でしょ!たてもの! 他人の家を撮ってるのとおなじなのよ。解る?」 まあ、一理あるようなないような。 まだ、正面玄関とかの撮影も残ってたので それは誠にもうしわけありませんでした。以後許可をいただいてからにします」 と低めにしといた。 と言うことは、銀座で撮影をするときはワイドで撮るときは被写体となるビルの責任者に撮影の許可をお願いしなければならないのか? ワンショットに膨大な時間と労力を要する。 果たして建造物に著作権はあるのか!?
仮名漢字変換システムを開発したのはもちろんジャストシステム。
ひらがな入力してスペースバーを打つと漢字になる。 ごく当たり前のことだが、そもそもこのシンプルかつ困難なソフト開発に成功したのは徳島のマイグロソフトも黙る ジャストシステム。 おじさんが量販店で研修をしていた時、PCフロアでフロア長がかなり熱心にお客様にお勧めしていた光景が忘れられない。 真っ赤な箱に 一太郎 の文字。 まだ、ドットインパクト方式のプリンタがまぶしい時代の話だ。 民生機器としてはカラープリンタはおろかバブルジェット方式すら開発されていない。 そのドットインパクトプリンタがキリキリキリ と鳴きながらかなり難解な寿司屋の魚の文字のような漢字をデモ印刷していた。 これも ATOK が支えていた。 毎週、報告書やおげれつな独り言を打ってるおじさんは いらついていた。 そこで購入したのがATOK2007でした。 セブン&ワイ で購入したので特別購入特典として 顔文字辞書 と コミック・アニメ辞書がついてきた。 というわけで、いまエートック使ってテキスト入れてる訳ですが、スカスカ サクサク 爽快に入力しております。 おじさんの名前はなかなか難しいのですが 変換してくれました。 感動です!! 一太郎との決別は 一太郎8でした。 それ以来Officeにお世話になることに。 一般的にはMSオフィスがデファクトスタンダードとなったからでした。 でも、今もってして 一太郎 は官公庁や公文書を扱うような所で多用されています。 あのビル・ゲイツ氏も一太郎には一目おいていたようで、ニッポンのマーケットにおける 敵 に値するのは ジャストシステム だけだ」 と言っていたらしい。 それはともかく、色々な辞書がオプションで用意されているので、あらゆるビジネスシーンで威力を発揮する。 WORD風の設定もでき違和感ゼロ。 更に、インストールするときにMS-IMEの辞書を引く次ぐかたちでやればさらに賢いかな漢字変換システムの完成です。 ひらがな カタカナ 漢字 を使い分ける我が国の言語文化のインフラは やっぱりニッポン人にしか作れないのかな? などと妄想する秋の夜長。 http://takashi.michikusa.jp こっちもよろぴくね。 |
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